!!!GUNDAM EVOLVE
*[アニメ]
!!データ
,作品データ{COLS:2}
,展開期間,2001/05~2006/01
,媒体,店頭上映{{br}}OVA展開
,発売元,バンダイビジュアル

!!概要
 GUNDAM EVOLVEは,サンライズのコンピュータグラフィックス部門の設立後,ガンダムをモチーフに,さまざまな実験を行うために製作された数分間のショートフィルムのことである。また,後年発表されたCMタイアップ用フィルム「GUNDAM EVOLVE ../」を併せて「GUNDAM EVOLVE」として扱うこともある。

 元々,GUNDAM EVOLVEは富士急ハイランドで上映された「ガンダム・ザ・ライド」に端を発した3DCGによる「ガンダム映像」をきっかけに,既存のアニメ的手法を用いずにCGやリミックスといった手法で,新たな映像作品を誕生させる,という趣旨で設定された実験的なフィルムであり,当初は「商品として公開されるかどうか」という点もはっきりと決まっていなかったとされる。
 無論,実験的フィルムではあっても予算面は生じるため,企画として立ち上げるには,様々な制約も存在していたが,ここで同様のショートフィルムをイベント媒体などで必要としていたバンダイと意見の一致をみて,この企画が動き始めた。
 このバンダイとの事実上のタイアップにより,EVOLVEは,イベント用フィルムでありながら,様々な実験を行うためのフィルムとしても用いられており,当初計画された5本は,いずれも異なった手法や手段をとって制作されている。

 EVOLVEは,「1」をイベント上映した後,「3」と「1」をセットにしたDVDをプラモデルのキャンペーンでプレゼントし,同様に新製品として発売された1/60 PGガンダムMk-Ⅱの初回限定封入として「2」が同梱された。
 これにより,(その前からアニメ誌などで告知などはされていたが)実験用フィルムから,一気に販促用フィルムへと変化していったと思われる。
 そして,1/144 HGUC ガンダム試作3号機に「4」が初回封入されたことで,当初計画されていた商品との連動はひとまず終了し,それまでの技術的集約とさらなる新技術を投入した「5」を制作,1~5をまとめたDVDがローソンで「GUNDAM EVOLVE+」として限定販売され,一旦はプロジェクトが終了している。

 だが,実験映像兼販促フィルムというスタンスからプラモデルの販売タイアップ用映像兼CGシステムの構築といった新たな目的を持たされ,GUNDAM EVOLVE ../(ダブルドットスラッシュ)として再開,6~15の10本が追加制作されることとなった。。
 この追加された10本の内,8本はちょうどテレビ放映されていた「機動戦士ガンダムSEED DESTINY」の枠内でCMバージョンとして放映(後に,これが公式サイトでストリーミング配信される),その後,店頭上映ビデオとしてバンダイと契約した玩具店/模型店等で上映された。(実は,こういった目的の違いがあり,EVOLVEが実験的ハイエンド映像になっているのに対して,EVOLVE../は,商品となる「映像システム」として制作されている違いがある。従って,後者は,実際にTV作品などで放映可能なレベルの「作品」とも言えるのである。)

 この../版は,上映される店舗が当初非常に少なかったこともあり,目にした人も少なく,早くから映像ソフト化が望まれていたが,2006年10月および11月に「GUNDAM EVOLVE ../Ω」,「GUNDAM EVOLVE ../Α」として映像ソフトが発売されることとなった。(なお,蛇足ながら,EVOLVEに関しては,当初から映像ソフト化などに対して制作サイドから否定する言葉は出ていない。対して,「プラモーション」として公開されたASTRAYに関しては,商品化は想定していないと当初からアナウンスされている。)

!!商品形態
 GUNDAM EVOLVEシリーズは,実際に商品として販売された物と,配布などによる物とが存在している。
 前者は,ローソンでの限定販売である「GUNDAM EVOLVE+」および「GUNDAM EVOLVE../Ω」,「GUNDAM EVOLVE ../Α」ということになる。
 後者は,「2004年のMGキャンペーンで配布されたEVOLVE1,3のDVD」,「1/60 PG ガンダムMk-Ⅱの初回限定封入DVD」,「1/144 HGUC ガンダム試作3号機初回限定封入DVD」ということになる。
 また,後者の特殊なパターンとして,特定の店舗で上映された「ガンプラ店頭上映ビデオ」も該当するだろう。

!GUNDAM EVOLVE 商品データ
,データ{COLS:2},
,GUNDAM EVOLVE+{COLS:2|BGCOLOR:ff9922},
,予約期間,2003年7月1日(AM10:00)~2003年8月31日(PM11:59)
,発売日,2003年9月26日
,価格,4800円
,収録時間,約30分
,映像データ,ドルビーデジタル(ステレオ・5.1ch){{br}}片面1層{{br}}スタンダード・ビスタ・スクイーズ
,発売元,バンダイビジュアル
,GUNDAM EVOLVE../Ω{COLS:2|BGCOLOR:ff9922},
,発売日,2006/10/27
,価格,4800円
,収録時間,45分
,映像データ,ドルビーデジタル(ステレオ・5.1ch){{br}}片面2層{{br}}16:9(スクイーズ)・ビスタサイズ{{br}}「EVOLVE../9」のみドルビーデジタル(ステレオ・5.1ch・MUSIC SCORE Remix5.0ch)
,毎回封入特典,EVOLVE../HANDBOOKΩ(ライナーノート)
,毎回映像特典,EVOLVE../galleryΩ(静止画)
,発売元,バンダイビジュアル
,GUNDAM EVOLVE../Α{COLS:2|BGCOLOR:ff9922},
,発売日,2006/01/26
,価格,4800円
,発売元,バンダイビジュアル

!!GUNDAM EVOLVE 作品概要

!1:RX-78 UC0079/12/31 18:08~

:スタッフ:
 監督:阿部雄一(アベユウイチ)
 音楽:渡辺岳夫

:キャスト:
 アムロ・レイ:古屋徹
 セイラ・マス:井上瑤

:ストーリー:

 UC0079/12/31,ついに星一号作戦におけるジオン軍要塞,ア・バオア・クー攻略戦も最終段階に入っていた。ホワイトベースから発進しようとするアムロ・レイは,発進の間際これまでの戦いを思い返す……

:概要:

 アムロがア・バオア・クーへの出撃前にコクピットで回想するといった想定の物。
 旧作フィルムをつなぎ合わせて新しい演出を行ったり,一部に新規フィルムをかぶせてみるなどのいわば総集編的なリミックス作品のテスト。
 よく見てみると,劇場版とTV版の混在したフィルムであり,そういった意味ではどちらが正史なのか判らないような映像となっている。
 なお,最後のガンダム発進シーンは,完全な新規フィルムであり,ガンダムのデザインはマスターグレード版デザインとなっている。(ダブルのハイパーバズーカ装備なので,この新規映像はTV版準拠,ということになる。)

 2001.05の静岡ホビーショーで上映された後,2001年冬のMGキャンペーンの一貫として「3」とセットのDVDが店頭抽選で配布された。

!2:RX-178 UC0087/04/20 6:18~06:23

:スタッフ:
監督:増尾隆幸
CGアニメーション:サンライズ谷原スタジオ
音楽:松山士

:キャスト:

カミーユ・ビダン:飛田展男
クワトロ・バジーナ:池田秀一
アストナージ・メドッソ:広森信吾

:ストーリー:

UC0087年,エゥーゴはティターンズの開発したRX-178ガンダムMK-2の奪取に成功した。そして,そのMK-2を使用したトライアルが行われた・・・ 

:概要:

奪取したRX-178を用いたジャブロー降下作戦に向けた実践訓練という作品。
アストナージの遺作ビデオという位置づけ。
この続きとも言えるのが「12」である。
フルCGレンダリングで製作されており,そのモデリングデータにはプラモデル設計時のCADデータが使用されている。
2001.11に発売された,PGのRX-178(エゥーゴカラー)の初回限定封入品として配布された。

!3:GF13-017NJⅡ FC0061

:スタッフ:
監督:今西隆志
CGアニメーション:サンライズ谷原スタジオ
音楽:田中公平

:キャスト:

ドモン・カッシュ:
レイン・ミカムラ:

:ストーリー:

:概要:

一言で言えば痴話げんか。
対デビルガンダム戦終結後,勝手に修行の旅に出かけたドモンを追いかけてきたレイン。
2001.12のMGキャンペーンの一貫として,「1」とセットのDVDが店頭抽選で配布された。

!4:RX-78GP-03 UC0083/11/01
:スタッフ:

監督:今西隆志
CGアニメーション:サンライズ谷原スタジオ
音楽:萩田光男

:キャスト:
デフラ・カー:
ゲルググMパイロット:

:ストーリー:

UC0083/11/10,ガンダム開発計画における試作3号機のトライアルがラビアンローズで行
われていた。しかし,連邦軍内部にはガンダム開発計画をよく思わない人間がおり,デラーズフリート(シーマ艦隊)にその情報をリークするものがいた。
襲撃されるGP03,しかし圧倒的な火力で敵を退けるのであった。

:概要:

アルビオンがフォン・ブラウンに到着する前の隠された秘話。
フルCGレンダリングで製作されており,そのモデリングデータにはプラモデル設計時のCADデータが使用されている。
なお,本作でGP03SのコアブロックエディションとGP04Gが初の映像化となり,サンライズ公式化を果たしている。
本作は2002.03発売の1/144HGUC RX-78GP03の初回版に同梱された。

!5:RX-93 UC0093/03/12

:スタッフ:
監督:増尾隆幸
CGアニメーション:サンライズ谷原スタジオ
音楽:池頼宏

:キャスト:

アムロ・レイ:古屋徹
ハサウェイ・ノア:
クェス・パラヤ:

:ストーリー:

:概要:

逆襲のシャアのif。
富野監督自らがシナリオを切った。
ローソン限定のGUNDAM EVOLVE+という形で限定販売された。

!!GUNDAM EVOLVE../ 作品概要

!6:X-ASTRAY CE0071/09/??
:スタッフ:

監督・絵コンテ:堀井慎也
特別監修:高橋良輔
CGアニメーション:アトリエ彩,サンライズ谷原スタジオ
本編挿入用イラスト:ときた洸一

:キャスト:

プレア・レヴェリー:小島幸子

:ストーリー:

ゲイツ部隊と交戦するドレッドノートガンダムのパイロット,プレア・レヴェリー。
その戦闘の最中に異変が起こった。ドレッドノートガンダムの機体から分離するかのように新たなXアストレイが出現し,その強力な力で身動きの取れないプレアに攻撃を仕掛け始めたのだ。そこに,敵であるはずのカナードの操縦するハイペリオンガンダムが現れプレアを救う。
圧倒的な力で攻撃を仕掛けてくる幻影のXアストレイに,2機のガンダムが立ち向かってゆく。それは,カナードとの対決を直前に控えたプレアが見た悪夢だった。

:概要:

作品的には,時期ははっきりしないが,アストレイ編からXアストレイ編への橋渡し前後か。
CMバージョンが2004/10/16放映。
フルバージョンが,バンダイ店頭ビデオ12月号。

!7:XXXG-00W0 AC/0197
:スタッフ:

監督・ストーリー・絵コンテ・演出:村瀬修功
コロニー・キャノンデザイン:佐山善則
CGアニメーション:サンライズ谷原スタジオ

:キャスト:

ヒイロ・ユイ:緑川光
ドクターJ:稲葉実

:ストーリー:

表舞台から姿を消したウイングガンダムゼロのパイロット,ヒイロ・ユイに新たな任務が下された。その使命とは軌道上に極秘に建造されたコロニー型キャノンの破壊であった。コロニーに単独で潜入したヒイロは,そこで思いがけない再会を果たす。回収し修復されていたウイングガンダムゼロが隠蔽されていたのだ。
再びヒイロの手によって操縦されると,その機体を沈めようと追尾するビルゴⅡなどヒイロの前では敵ではなかった。
その時,仕掛けた時限爆弾が爆発しコロニー・キャノンは瓦解し形を失くしてゆく。
爆煙の中,炎を背に優雅に翼を広げ,ウィングガンダムゼロは彼方へと飛び去ってゆくのだった。

:概要:

Endless Ealtzの後日談。
CMバージョンが2004/12/25放映。
フルバージョンが,バンダイ店頭ビデオ2005年1月号。

!8:GAT-X105 CE0071/02/28
:スタッフ:

監督・絵コンテ:鈴木健一
CGモデル:アトリエ彩
CGアニメーション:トムクリエイト

:キャスト:

ザフト兵1:
ザフト兵2:

:ストーリー:

砂漠の辺境にあるザフト軍基地に,上空戦から逃れ突如落下してきたストライクガンダム。
突然の連合軍MS(モビルスーツ)に慌しく応戦するザフト軍だったが,ストライクガンダムの機動性と,パイロット“キラ・ヤマト”のスーパーコーディネイターの能力に,たった数分で基地内のMS“ジンオーカー”8機は全滅するのだった。

:概要:

バルドフェルト隊戦の後日譚。
CMバージョンが2004/11/20放映。
フルバージョンが,バンダイ店頭ビデオ2005年2月号。

!9:MSZ-006 UC0087/--/--
:スタッフ:

監督・絵コンテ:松木靖明
ストーリー:近藤英明
キャラクターデザイン:安彦良和
CGアニメーション: 谷原スタジオ,unknownCASE,スタジオ ガラパゴス

:キャスト:
ホワイト・ユニコーン:古谷徹
グレイ・ウルフ:中田譲治
レッド・スネーク:川澄綾子

:ストーリー:

宇宙世紀0087年。3基のZガンダムが配備されたエゥーゴの協力組織カラバのチャクラ研究所。その軌道上に正体不明の巨大モビルアーマーが出現する。迎撃を行ったエゥーゴの艦隊は瞬時に壊滅され,チャクラ研究所で待機していたホワイト・ゼータとグレイ・ゼータに出撃命令が下る。ブースターを使用し,軌道上に上がった2機が見たのは奇妙な形状の可変モビルアーマーだった。巨大MAのオールレンジ攻撃に来る澄め羅れる2機のZガンダム。仲間を追い,遅れて出撃するレッド・ゼータ。驚異的な力を持つ謎のニュータイプ兵器に,3機のZガンダムは勝つことが出来るのか?
一方地上では好転しない戦いに決着を付けるべく,基地指令のブルー・ローズが無謀な攻撃命令を下すのだった……。

:概要:

CM,店頭ビデオの公開もなかった2つの../のうちのひとつ。
理由は明らかではないのだが,早くからZガンダムであるという話はあったため,何らかのトライアルが続いていたため,機会を逸したものと思われる。(EVOLVE CLIPのタイミングで,MGのZガンダム Ver.2.0はでているが・・・)
市販されることとなったGUNDAM EVOLVE../Ωの上巻に収録された。

!10:MSZ-010 UC0090/--/--:
:スタッフ:

監督・絵コンテ:北村真咲
ストーリー:松野美茂
MSリファインデザイン:一式まさと
キャラクターコスチュームデザイン:岸大輔
CGアニメーション:サンライズ谷原スタジオ,アトリエ彩

:キャスト:

ジュドー・アーシタ:矢尾一樹
ルー・ルカ:松井菜桜子
ジュピトリスⅡ艦長:
リィナ・アーシタ:仙台エリ

:ストーリー:

木星へと旅立ったZZガンダムのパイロット“ジュドー・アーシタ”は,木星往艦船ジュピトリスの哨戒任務中に誕生日を迎えていた。そんな時,ジュピトリスに亡命を希望しているシャトルを回収する事に。
ジュドーのZZ-GRの目の前で,ネオ・ジオン残党に執拗に追いかけられるシャトルから突如現れたのはキュベレイだった。キュベレイを庇うため,ドーベンウルフとの戦闘によって推進剤を使い果たしてしまったジュドーは帰る術を失くしてしまう。
その時,ジュドーは思わぬバースデープレゼントを受け取ることになる。

:概要:

木星圏での戦闘。ドーベンウルフなどが登場。
CMバージョンが2004/12/11放映。
フルバージョンは,バンダイ店頭ビデオ2005/7月号。

!11:RB-79 UC0080/01/09
:スタッフ:

監督・プレコンテ:百瀬慶一
ストーリー:近藤英明
絵コンテ:奥山潔
キャラデザイン:笹井一個
CGアニメーション:フレームワークス

:キャスト:

ヒデン:神谷浩史

:ストーリー:

一年戦争において最終決戦の地となったア・バオア・クー。
戦争の傷がまだ生々しい戦場で,連邦軍の新米パイロット“ヒデン”は戦後処理のためRB-79「ボール」で調査をしていた。そこへ,ジオンの残党がいるという知らせが入る。怖れながらも静寂に包まれるア・バオア・クーの内部を進む少年パイロット達。その突如,銃声が響きわたり仲間が次々と銃弾に撃破されてゆく。一人生き残ったヒデンは,その敵を見極めるべくさらなる深部にボールを進めると,そこには戦争が引き起こした残酷な現実が…。

:概要:

ア・バオア・クー陥落から9日後の話。
CMバージョンが2005/1/8放映。
フルバージョンが,バンダイ店頭ビデオ2005年4月号。

!12:RMS-099 UC0087/--/--
:スタッフ:

監督・絵コンテ:河田成人
プロット:近藤英明
キャラクターデザイン:窪岡俊之
CGアニメーション:ワンダリウム

:キャスト:

クワトロ・バジーナ:池田秀一
女性:
バーテンダー:

:ストーリー:

リック・ディアスの量産型に戦闘データを移すため,リック・ディアスに搭乗して模擬戦をするクワトロ。データーマンの遊び心で,モニターのリック・ディアスは赤色に,そして対戦相手には,かつての自分「赤い彗星」が駆るザクが姿を現す!徐々に赤いザクに追い詰められるクワトロ…果てしてクワトロは赤い彗星に勝利できるのか?!
そして,百式へ乗り換えるきっかけとは…? 

:概要:

クワトロが百式に乗り換えるきっかけとなった模擬訓練。
「2」の続編的な物。
CMバージョンが2005/1/15放映。
フルバージョンが,バンダイ店頭ビデオ2005年3月号。

!13:RMS-108 UC0087/05
:スタッフ:

監督・絵コンテ:米たにヨシトモ
ストーリー:近藤英明
キャラクターデザイン:坂井久太
デザインワークス:カトキハジメ
CGアニメーション:unknownCASE,サンライズ谷原スタジオ

:キャスト:

ジョナサン:?
ジョナサンの父:?

:ストーリー:

:概要:

CMバージョンは2004/1/22放映。
フルバージョンが,バンダイ店頭ビデオ2005年5月号公開。
ジョナサンなるオリジナルキャラクタが登場。
MSは,ネモ,ジムⅡ(ネモカラーのジムⅡ含む),マラサイ,マークⅡ,百式が登場。
また,ジョナサンのマラサイは,テレビ版のジェリド,カクリコンの周囲のマラサイとして配置されているので,上手くリンクさせたと言うことだろう。
なお,カンパニーなる新組織が登場しているが,詳細は不明。

!14:武者頑駄無
:スタッフ:

監督・絵コンテ:米たにヨシトモ
ストーリー:近藤英明
デザイン:一式まさと
美術:統月剛
CGアニメーション:サンライズ谷原スタジオ,アトリエ彩
題字:高橋良輔

:キャスト:

武者頑駄無:
魔殺駆(覇道武者魔殺駆):
頑助:渡辺久美子
団子屋の店員:

:ストーリー:

:概要:

「頑駄無 異歩流武../」の表記。
CMバージョンは2005/2/12放映。
フルバージョンが,バンダイ店頭ビデオ2005年6月号。
SDガンダムフォースによって確立したSDガンダムの3DCG表現を突き詰めていった作品が本作ともいえるものである。

!15:RX-78-2 
:スタッフ:

監督:百瀬慶一

:キャスト:

アムロ・レイ:古谷徹

:ストーリー:

:概要:

現時点では,詳細は不明

!!EVOLVE CLIP
EVOLVE CLIPは,ガンプラ店頭上映ビデオで公開されたGUNDAM EVOLVE,GUNDAM EVOLVE../のリミックス音楽ビデオ。
../で用いられた楽曲を利用して,既存の映像をリミックスしたものである。
パッと見の印象であるが,微妙にEVOLVE../とはアレンジが異なる映像が含まれているようだ。
!EVOVLE CLIP 01
*公開:ガンプラ店頭上映ビデオ 2005/08
*楽曲:BLACK STARS
!EVOVLE CLIP 02
*公開:ガンプラ店頭上映ビデオ 2005/09
*楽曲:
!EVOVLE CLIP 03
*公開:ガンプラ店頭上映ビデオ 2005/10
*楽曲:
!EVOVLE CLIP 04
*公開:ガンプラ店頭上映ビデオ 2005/11
*楽曲:SOLDIER-哀しみの詩-
!EVOVLE CLIP 05
*公開:ガンプラ店頭上映ビデオ 2005/12
*楽曲:こんなもんじゃない!
!EVOVLE CLIP 06
*公開:ガンプラ店頭上映ビデオ 2006/01
*楽曲:
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!!編集者
*あさぎり
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{{lastmodified}}