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森永ミニモデル・リストの変更点

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!!!森永ミニモデル・リスト
*[参考]
!!概要
 森永から発売された,チョコスナック,ミルクキャラメル等に付属していたミニモデルのリストである。
 ここでは,カード等のリストでは無く,ミニプラモやフィギュアといった森永製菓製の食玩のおまけリストをまとめている。

 元々,ガンダムの放映当時に食玩の販売権を持っていたのはカバヤで,カバヤでは当時からこうした模型のおまけのついた菓子を販売していたが,ガンダムではそうした商品はでていない。
 番組が打ち切られると,カバヤは販売権を手放しており,これを取得したのが森永製菓であった。ただし,この際に森永製菓が取得できたのはキャラメル{{fn 現在でこそ食玩といえばガムやラムネが主流となっているが,当時はやはりグリコのキャラメルのイメージが強かったためか,おまけ付きキャラメルが多かった。}}であったが,担当者がチョコレート菓子の販売権を獲得していたバンダイ{{fn この当時から食玩部門の設立をバンダイは考えていたが,実際にこれが実現したのは80年代後半。}}と交渉し,商品そのものは森永が販売し,おまけの玩具はバンダイに発注することとなった。

 このおまけに小型とはいえ,プラモデルが選択されたのは,ガンプラがヒットの兆しをみせていたためで,これに合わせた展開{{fn このため,ヒットのためガンプラを購入できない層にとっての福音ともなった。}}であったという点もヒットの後押しとなっている。
 また,キャラメルは小型のボックスであったため小型のランナーが2枚しか入らないため,MAや様々なメカを製品化し,小型ランナー3枚が入るチョコスナックでは,精度を上げたMSのキットをラインナップすることとしたこともヒットのひとつの要素となった。
 チョコスナックは,ボックスサイズがたまたま1/300スケールに合致したためで,これがガンプラのスケール表示と相まって訴求力を生み出したのである。

 実際の販売実績は,当初は目立った売れ行きではなく,MSVが投入されたパート4から大幅に伸びたとされ,販売ペースの関係もあって,バンダイが製品化したガンプラのラインナップを超えてしまい,バンダイ側で展開していたMSVのラインナップすら先取りする形で展開している{{fn なお,ガンダムチョコとキャラメルだけで総数では2億を超える販売実績をだしたとされており,これをガンプラとしてカウントするとしたら,現在のガンプラの売り上げ総数は桁違いに跳ね上がることとなる。}}。

 残念ながら,手持ちのリストでは不完全であり,情報不足である。
 いくつかの書籍や,ウェブで確認できた情報のうち,精度が高いと考えられるものなどを参考に編集しているため,100%確実なデータでは無い。
 現物を含め,情報をお持ちの方は,項目投稿専用掲示板に情報提供をお願いしたい。

 おまけのミニプラモデルは,その性質上,接着剤を使った製作ができないため,当初からスナップフィットで,ランナーから切り離すためのニッパーこそ必要{{fn 当時は,多くは爪切りで代用していたのではないかと思われるが(笑)}}だが,特にツールが必要では無く,低年齢層にも優しい「プラモデル」であったとも言うことができる。
 その割には,極めてクオリティは高く,当時の同価格帯のプラモデルと比較しても完成度は高いといっていいと思われる。
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!森永チョコスナック
 1982年に発売を開始した食玩。価格100円。
 パート3までは,ガンプラの後追いの小型モデル,といったあんばいであったが,パート4のMSV製品化から急激に売り上げが伸びたと言われる。
 特筆すべきは,パート3の武器セットで,単体で完結すべき食玩でのオプションパーツのみの製品化というのは,当時としてはほとんど例の無い事例であった。

 なお,ラインナップ名は当時のものと思われるものを記述{{fn ミスがあったら指摘していただきたい。}}しているが,同じ機体でも装備品が異なる場合があり,その場合は,装備品まで記述している。
,"弾数","発売","機体名","備考"
,"Part.1{ROWS:8}","1982年7月{ROWS:8}","ガンダム(ビームライフル装備)","{{fn ザクの標記だが,実際には角付で,シャア専用ザクと思われる。資料によっては,「シャアザク」標記も。}}{ROWS:8}"
,,,"ジム(シールド装備)",
,,,"ザク(マシンガン装備)",
,,,"グフ(シールド装備)",
,,,"ドム(バズーカ装備)",
,,,"ズゴック",
,,,"ゲルググ(ビームライフル装備)",
,,,"ギャン(シールド装備)",
,"Part.2{ROWS:8}","1982年12月{ROWS:8}","ガンキャノン","{{fn 時期的にほぼ最新キットであったため,これらの未登場機が投入されたと思われる。}}{ROWS:8}"
,,,"アッガイ",
,,,"アッグ",
,,,"旧型ザク(ヒートホーク装備)",
,,,"アッグガイ",
,,,"シャアゲルググ(シールド装備)",
,,,"ゾック",
,,,"ジュアッグ",
,"Part.3{ROWS:8}","1983年3月{ROWS:8}","リアルタイプガンダム(ビームサーベル装備)"," {ROWS:8}"
,,,"ゾゴック",
,,,"武器セット",
,,,"ゴッグ",
,,,"ガンタンク",
,,,"ジオング",
,,,"量産ザク(バズーカ装備)",
,,,"リックドム(ヒートソード装備)",
,"Part.4{ROWS:8}","1983年7月{ROWS:8}","ゲルググ(ビームナギナタ装備)","{{fn Part.2/3の16種が加えられたバージョンもあったとされる。}} {{fn 「ザク供廚蓮ぅ廛薀皀妊詁瑛諭MS-06Rの商品表記。}}{ROWS:8}"
,,,"ジム(ビームスプレーガン装備)",
,,,"プロトタイプドム",
,,,"グフ(ヒートサーベル装備)",
,,,"ガンダム(バズーカ装備)",
,,,"ザクキャノン",
,,,"ザク",
,,,"ギャン(ビームサーベル装備)",
,"Part.5{ROWS:8}","1983年11月{ROWS:8}","プロトタイプガンダム","{ROWS:8}"
,,,"ジムキャノン",
,,,"ザクデザート",
,,,"ガンダムフルアーマー",
,,,"ゲルググキャノン",
,,,"ザク強行偵察型",
,,,"水中型ザク",
,,,"グフ飛行試験型",
,"Part.6{ROWS:8}","1984年2月{ROWS:8}","レッドドルフィン","{{fn レッドドルフィンは,水中型ザクのバージョン違い。}} {{fn YMS-08A(高機動型試作機),MS-07C-5(グフ試作実験機)は,MSVでも未キット化商品。機体名ではなく,型式で封入。}} {{fn カスタムグフとは,「マ・クベ専用機」の商品名。}}{ROWS:8}"
,,,"ザクタンク",
,,,"YMS-08A",
,,,"MS-07C-5",
,,,"トロピカルドム",
,,,"フリッパー",
,,,"カスタムグフ",
,,,"ジムスナイパー",
,"Part.7{ROWS:8}","1984年7月{ROWS:8}","パーフェクトガンダム","{{fn ジョニーライデン表記は,MS-06R-2 ライデン専用ザクのこと。}} {{fn 高速機動型ザクは,「MSN-01」のこと。逆に,Zタイプザクは,単に型式で表記されている。}} {{fn ヨーロッパ戦戦用グフ(MS-07C),ジムトレーナーは,MSVでも未キット化商品。}}{ROWS:8}"
,,,"ジョニーライデン",
,,,"高速機動型ザク",
,,,"ガンキャノン重装型",
,,,"ヨーロッパ戦線用グフ",
,,,"ジムトレーナー",
,,,"MS-06Z",
,,,"ザクマインレイヤー",
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!森永ガンダムミルクコーヒーキャラメル
 1982年に発売を開始した食玩。価格100円。
 チョコスナックよりも先行して投入されており,当時の「おまけ付き菓子」におけるキャラメルの印象の強さがうかがえる。
 なお,インタビュー等では,1982年3月にPart.1が発売されたという記述であり,書籍等の記録と一致しているが,森永製菓のかつてのサイト「客楽多屋」のデータでは,「1983年1月に発売」となっている。しかしながら,客楽多屋のデータでは,Part.4とPart.3の発売時期が逆転していたり,商品名にミスがあったりと,安定していないため,発売時期については,一部類推を含んだものとなっている。このため,詳細が確認できる情報があれば,提供を願いたい{{fn 客楽多屋は現在閲覧不能だが,インターネットアーカイブ等で確認することができる。キャラメルについては,ガンダムからガンダムΖΖまで取り扱っており,この際に「83年から86年にかけて販売された」との資料があることが触れられている。一方で,参照したガンダムエイジなどの資料でも明らかにおかしな点もあり,チョコスナックとは異なり,わからない点も多い。}}。

 おまけキットは,チョコスナックのモビルスーツとは異なり,完全な箱スケールで,商品によってスケールはバラバラであり,単に並べると統一感のないものとなる。(宇宙戦艦ヤマトのメカコレシリーズのコスモタイガーとヤマトを並べるようなものと言えば判るだろうか?)
 なお,一部の小型機や小型車両は,1/120〜1/150程度となっており,1/144スケールのディオラマなどに用いられる事例もあった。

 基本的には8種だが,前シリーズまでの製品が入っていたものが存在する模様。(16種,20種,24種の表記がなされた箱が存在する。)
,"弾数","発売","機体名","備考"
,"Part.1{ROWS:8}","1982年3月{ROWS:8}","ガンダム&ザクレロ","{{fn 発売年月はインタビュー等より。森永ウェブでは,1983/4。}}{ROWS:8}"
,,,"ゲルググ&ララー専用MA",
,,,"ザク&ビグザム",
,,,"ドム&ビグロ",
,,,"ギャン&グラブロ",
,,,"グフ&ドダイ",
,,,"ジム&コアブースター",
,,,"ガンキャノン&Gアーマー",
,"Part.2{ROWS:8}","1982年7月{ROWS:8}","マゼラアタック","{{fn 発売年月は推測。森永ウェブでは,1983/7。}}{ROWS:8}"
,,,"ガウ攻撃空母",
,,,"ジオング",
,,,"ガンタンク",
,,,"ホワイトベース",
,,,"ボール",
,,,"ゴッグ",
,,,"ゾゴック",
,"Part.3{ROWS:8}","1983年1月{ROWS:8}","ビグザム","{{fn 発売年月は推測。森永ウェブでは,1983/7。}}{ROWS:8}"
,,,"コアファイター",
,,,"シャアムサイ",
,,,"Gスカイ",
,,,"ガンペリー",
,,,"グワジン",
,,,"Gブル",
,,,"ザンジバル",
,"Part.4{ROWS:8}","1983年7月{ROWS:8}","ドダイYS","{{fn 発売年月は推測。森永ウェブでは,1983/5。}}{ROWS:8}"
,,,"ドップ",
,,,"ビグロ",
,,,"アッザム",
,,,"グラブロ",
,,,"ミデア",
,,,"ララァ専用アーマー",
,,,"61式戦車",
,"Part.5{ROWS:8}","1984年1月{ROWS:8}","ザクタンク","{{fn 発売年月は推測。森永ウェブの発売年月。}}{ROWS:8}"
,,,"Gアーマー",
,,,"パプア",
,,,"ギャロップ",
,,,"コアブースター",
,,,"マッドアングラー",
,,,"フライマンタ",
,,,"ルッグン",
,"Part.6{ROWS:12}","1984年9月{ROWS:12}","セーバーフィッシュ","{{fn RMV-1は,当初「量産型ガンタンク」と紹介されたが,RMV-1として封入。}} {{fn パーフェクトジオングは,資料によっては単に「ジオング」とされる足つきのもの。}}{ROWS:12}"
,,,"パーフェクトジオング",
,,,"ザクレロ",
,,,"ファンファン",
,,,"パブリク",
,,,"コミュ",
,,,"TINコッド",
,,,"シーランス",
,,,"ファットアンクル",
,,,"RMV-1",
,,,"フライダーツ",
,,,"キュイ",
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!森永チョコスナック ガンダムスーパーコレクション1
 1984年に発売されたもの。価格は100円。
 Part.7まで発売されたチョコスナックのセレクト再販商品といったもので,これまでの製品の中から30種がラインナップされている。

 発売時期ははっきりしていないが,Ζガンダムの決定が年末にあったことから,チョコスナックPart.7の発売から,年末までのわずかな期間に行われたものと考えられ,その点からも,実質的には,Part.7にこれまでの再販品を加えたセットといったものとなっており,人気が集中していたPart.2〜4までのミニキットがセレクトされている。
 また,本ラインナップのミニキットは,MSVキットにも取り入れられていた梨地加工が施されている。

 なお,このシリーズ名からも場合によっては,第2弾が予定されていたとも考えられ,この点についての詳細が明らかになった場合,修正を行う。
,"弾数","発売","機体名","備考"
,"第1弾{ROWS:30}","1984年{ROWS:30}","旧型ザク","{{fn 基本的には旧来の再販に相当する。表面に梨地加工が施されている。商品名からすると第2弾が予定されていた可能性もある。}} {{fn ※印がついているMSは,チョコスナックPert.4のもの。なお,機体名については,チョコスナックの注釈を参照。}}{ROWS:30}"
,,,"ガンキャノン",
,,,"シャア専用ゲルググ",
,,,"アッグ",
,,,"アッガイ",
,,,"アッグガイ",
,,,"ゾック",
,,,"ジュアッグ",
,,,"リアルタイプ・ガンダム",
,,,"量産型ザク",
,,,"リックドム",
,,,"ゾゴック",
,,,"ガンタンク",
,,,"ジオング",
,,,"ガンダム※",
,,,"プロトタイプドム",
,,,"グフ※",
,,,"ザクキャノン",
,,,"ザク",
,,,"ジム※",
,,,"ギャン※",
,,,"ゲルググ※",
,,,"パーフェクトガンダム",
,,,"ジョニー・ライデン",
,,,"ヨーロッパ戦線用グフ",
,,,"MS-06Z",
,,,"ガンキャノン重装型",
,,,"ザクマインレイヤー",
,,,"高速機動型ザク",
,,,"ジムトレイナー",
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!森永チョコスナック 機動戦士Ζガンダム
 1985年に発売された食玩。価格は100円。
 前年まで販売されていたガンダムチョコシリーズの順当なバージョンアップといえるような商品となっており,従来は肩が回る程度の動きしかなかったキットが,膝や肘などに可動部が存在(すべてのキットが双方可動するわけではない))するようになっている。
 その一方で,片面成型になり,肉抜き穴が多く存在するようになってしまっている。

 この商品も発売時期とラインナップに不明点があり,第1弾から第4弾まで各4種ずつとする資料もあるが,当初8種に4種+4種というラインナップの記述もある(本Wikiでは初弾4種の箱を見たことがないため,後者としている)。
 また,ラインナップも追加式で,前ラインナップに追加する形で販売されている。

 なお,Ζガンダムでは大型の可変機が登場したことから,第2弾から1/300スケールの表記が無くなっており,完全な箱スケールとなっている。
,"弾数","発売","機体名","備考"
,"第1弾{ROWS:8}","不明{ROWS:8}","ガンダムマーク","{ROWS:8}"
,,,"ハイザック",
,,,"リックディアス",
,,,"ガルバルディβ",
,,,"ゼータガンダム",
,,,"マラサイ",
,,,"100式",
,,,"ジム",
,"第2弾{ROWS:4}","不明{ROWS:4}","ギャプラン","{{fn 大型可変モビルアーマーの投入に伴い,1/300の標記が消えている。}}{ROWS:4}"
,,,"ネモ",
,,,"アッシマー",
,,,"メッサーラ",
,"第3弾{ROWS:4}","不明{ROWS:4}","サイコガンダム","{ROWS:4}"
,,,"メタス",
,,,"ハンブラビ",
,,,"ガブスレイ",
//------------------------------------------------------------
!森永Ζガンダムキャラメル
 1985年に発売されたもので,菓子については基本的にガンダムの時と同様のもの。価格も同じく100円。
 しかしながら,投入されたミニキットは大幅に変化し,モビルアーマーや小型機ではなく,デフォルメされたモビルスーツになっている。

 この当時,100円売りのガシャポン(まだこの当時は厳密にはガチャポン)で,デフォルメされたミニキットが販売されていたものの,本格的なSDガンダムブームは到来前で,いわゆる「スーパーディフォルメ」タイプとは異なったアレンジとなっている。
 ガシャポンのディフォルメキットは,エルガイムやバイファムといった他作品も投入されており,一定の数が存在し,本商品もそうしたラインのディフォルメになっている。(なお,プラモデルとしては,同時期には「ロボチェンマン」や「カワルドスーツ」といったラインが存在しており,この後に,BB戦士が投入されている。)
,"弾数","発売","機体名","備考"
,"Part.1{ROWS:8}","1985年7月{ROWS:8}","ガンダムマーク","{ROWS:8}"
,,,"ハイザック",
,,,"リックディアス",
,,,"ガルバルディβ",
,,,"ジム",
,,,"100式",
,,,"ゼータガンダム",
,,,"マラサイ",
,"Part.2{ROWS:8}","1985年12月{ROWS:8}","サイコガンダム","{ROWS:8}"
,,,"ネモ",
,,,"アッシマー",
,,,"ギャプラン",
,,,"ハンブラビ",
,,,"メッサーラ",
,,,"ガブスレイ",
,,,"メタス",
//------------------------------------------------------------
!森永チョコスナック 機動戦士ガンダムΖΖ
 1986年発売の食玩。価格は100円。
 Ζガンダムの時と同様のフォーマットで製品化されており,展開もほぼ同等となっている。
 また,ガンダムΖΖの放映時の状況からか,意外にも新MSが少なく,Ζガンダムが初出の機体も多く商品化されている。

 ラインナップは,第1弾8種に,第2弾は8種が加えられる形となっており,第2弾発売時には16種のラインナップになっていたことになる。
 特徴的な点としては,プラモデルでは発売されていないMSがかなりの割合で製品化されており,後年「2分で作るガンダム名鑑」においても製品化で話題となった「ゲゼ」が含まれている。
,"弾数","発売","機体名","備考"
,"Part.1{ROWS:8}","不明{ROWS:8}","ガンダムZZ","{{fn ゼータガンダム登場機が導入されている。}}{ROWS:8}"
,,,"ハンマ・ハンマ",
,,,"ガルスJ",
,,,"ガザD",
,,,"キュベレイ",
,,,"パラス・アテネ",
,,,"ディジェ",
,,,"バーザム",
,"Part.2{ROWS:8}","不明{ROWS:8}","ズサ","{ROWS:8}"
,,,"バウ",
,,,"R・ジャジャ",
,,,"ガ・ゾウム",
,,,"カプール",
,,,"ゲゼ",
,,,"ドワッジ",
,,,"ドライセン",
//------------------------------------------------------------
!森永ガンダムΖΖキャラメル
 1986年に発売されたもの。内容については,Ζガンダムのものと同じで,封入されたおまけキットもディフォルメされたもの。
 従来とは異なり,ブラインドでは無く,封入キットが表記されたため,ダブりの心配はなくなっている。
 また,ガンダムΖΖの放映時の状況からか,意外にも新MSが少なく,Ζガンダムが初出の機体も多く商品化されている。

 実は,ラインナップがはっきりしておらず,Part.1とPart.2の2種があるという記録もある{{fn 前出の客楽多屋の記録では,Part.1が行方不明で,Part.2が4種写真あり,4種が不明という状況で,Part.2は,ダブルゼータ,ズサ,ハンマハンマ,ガルスJ,ガザD,Rジャジャ,ガ・ゾウム,バウの8種とされている。ただし,発売時期が86年7月とされており,この時期には,後半の機体であるバウは模型情報などでも試作公開された段階であるため,微妙と言えば微妙である。また,この状況だと,Part.1は,Ζガンダム初出機のみで,主役となるガンダムチームの機体が含まれておらず,アンバランスでもある。キャラメルの場合,前弾までのキットが封入されることもあったため,このあたりの情報が明らかとなった場合に修正したい。}}。
,"弾数","発売","機体名","備考"
,"{ROWS:16}","1986年7月{ROWS:16}","R・ジャジャ","{ROWS:16}"
,"ガ・ゾウム"
,"ガルスJ"
,"ズサ"
,"ガンダムZZ"
,"ハンマ・ハンマ"
,"バウ"
,"ガザD"
,"ネモ"
,"メッサーラ"
,"アッシマー"
,"ギャプラン"
,"サイコガンダム"
,"メタス"
,"ガブスレイ"
,"ハンブラビ"
,,,"ガ・ゾウム",
,,,"ガルスJ",
,,,"ズサ",
,,,"ガンダムZZ",
,,,"ハンマ・ハンマ",
,,,"バウ",
,,,"ガザD",
,,,"ネモ",
,,,"メッサーラ",
,,,"アッシマー",
,,,"ギャプラン",
,,,"サイコガンダム",
,,,"メタス",
,,,"ガブスレイ",
,,,"ハンブラビ",
!!備考
 機動戦士ガンダム編,MSV編のデータについては,ガンダムエイジを参照し,その他のデータではカセクシスさんのコキュートスを参照しています。

 また,森永製菓では,多数のラインナップが存在しており,SDガンダムを始め様々なおまけキットが存在します。
 これらのデータは調査中であり,情報提供を求めています。
!!編集者
*あさぎり
*カセクシスさん
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{{category 参考}}
----
{{lastmodified}}
!!ノート
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