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改良型コクピット

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改良型コクピット

  • [用語]
  • 分類:機材
  • 区分:宇宙世紀
  • 出典:1/60PG ガンダムMk-供淵┘ァ璽粥縫ぅ鵐好肇薀ション

 説明

 ガンダムMk-兇離螢縫▲掘璽箸よびそのコクピットブロックのこと。

 ガンダムMk-兇離灰ピットブロックは,ハイザックやジム兇覆匹使用している「ほぼ完全な球体」の規格品を使用せず,多少扁平な構造を採用している。
 これは,球形のままだと機体内での占有容積が不用意に大きくなるため,なるべく球面をそぎ落とした形状にしようとする試みであった。

 一見すると,設備的には大した変更ではないと思えるが,実際には,360°スクリーン用のデバイスなどを新規に設計する必要があるなど,コクピットの設計そのものを見直してある。
 その手法は,Zガンダムのコクピットでさらに極端になっているのだが,パイロットからの見た目はほとんど変わらないという高性能ぶりであった。これは,Mk-兇離灰ピットブロックの技術があったからこそ完成したものであり,こうしたスクリーンごとの投影技術の発展は,コアファイターのキャノピーなど,限定された状況のコクピットであっても,全周スクリーンに近い環境を作り出す事が可能となった。

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最終更新時間:2012年03月23日 23時56分01秒

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