トップ 一覧 Farm 検索 ヘルプ ログイン

〔YMS-05〕ザクの変更点

  • 追加された行はこのように表示されます。
  • 削除された行はこのように表示されます。
>>[[ユーザーファイル入口|USER/〔MS-05〕ザク]]
!!!ザク
*[MS]
!!データ
,機体データ{COLS:2|LEFT}
,型式番号,YMS-05
,兵器区分,試作型モビルスーツ
,所属,ジオン軍
,パイロット,-
,所属,ジオン公国軍
,パイロット,不明
,製作データ{COLS:2|BGCOLOR:88aaff|BOLD}
,デザイナー,不明
,初出作品,[[MS-IGLOO|MS IGLOO]]
,参考文献,-

,参考文献,
!!スペック
,項目,内容
,全高,UN
,頭頂高,UN
,本体重量,UN
,全備重量,UN
,ジェネレータ出力,UN
,スラスタ推力,UN
,装甲材質,UN

,全高,Unknown
,頭頂高,Unknown
,本体重量,Unknown
,全備重量,Unknown
,ジェネレータ出力,Unknown
,スラスタ推力,Unknown
!!武装

 詳細不明
!!概要
 MS-05《ザク機佞蓮ぅ献ン公国軍が量産した史上初のモビルスーツである。ミノフスキー博士の理論を採用した小型融合炉を搭載することで,人型汎用兵器として完成したMS-04《プロトタイプザク》をベースに,生産性や整備性を重視して再設計した機体であり,「人型機動兵器としての完成度」を求めた結果,先に開発されていたMS-04は量産化するにはコストオーバーな機体となってしまったことから,量産化と実戦配備に向けて実用レベルにまとめるために再設計された機体である。

 この機体は,公国軍の次期主力機の選択コンペティションにおいて,EMS-04《ヅダ》と採用を争ったものである。
!!引用
!ModelGraphix 2006/08
宇宙世紀0075年初頭,ジオン軍での制式採用に向けてZIMMAD社が開発したモビルスーツ,EMS-04ヅダ。ライバル企業であるZEONIC社が開発したYMS-05ザクを凌駕する性能を見せたが,飛行試験で空中分解事故を起こし,コンペティションに敗れてしまった。しかしその後も軍からの開発中止命令は下らず……。
※EMS-10ヅダの解説

!ModelGraphix 2006/08(EMS-10ヅダの解説より抜粋)
 宇宙世紀0075年初頭,ジオン軍での制式採用に向けてZIMMAD社が開発したモビルスーツ,EMS-04ヅダ。ライバル企業であるZEONIC社が開発したYMS-05ザクを凌駕する性能を見せたが,飛行試験で空中分解事故を起こし,コンペティションに敗れてしまった。しかしその後も軍からの開発中止命令は下らず……。
!!備考
映像本編では,競作という形で触れられたのみである。
漫画版で,存在が明確化され,ModelGraphix誌では,ヅダの解説で登場した。

 映像本編では,競作という形で触れられたのみである。
 漫画版で,存在が明確化され,ModelGraphix誌では,ヅダの解説で登場した。
!!関連項目

!!編集者
*あさぎり
----
{{category MS/MA・Y}}
{{category モビルスーツ・MS-IGLOO}}
{{category 加筆募集・MS}}
----
{{lastmodified}}
!!ノート
■[[本項目に追加情報を記載する|BBS2]]
※追記できる情報(他愛のないものでかまいません)がある場合,上記リンクから記述専用ページに移動し,情報投入をお願いします。