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〔WMS-03〕マグアナック(09番機/ローラーブレード仕様)

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マグアナック(09番機/ローラーブレード仕様)

  • [MS]

 データ

機体データ
型式番号WMS-03
兵器区分局地戦用量産型モビルスーツ
所属マグアナック隊
パイロットマグアナック隊
製作データ
デザイナー模型作例(製作者:)
初出作品MG別冊 GUNDAM WARS SEACRET WING
参考文献MG別冊 GUNDAM WARS SEACRET WING

 スペック

項目内容
全高Unknown
頭頂高16.4m
本体重量7.4t
全備重量Unknown
ジェネレータ出力Unknown
スラスタ推力Unknown
装甲材質チタニュウム合金

※スペックは,標準的なマグアナックのもの。

 武装

ビームライフル x1

ヒートトマホーク

シールド

 概要

 WMS-03《マグアナック》は,中東の諸国が,地球圏統一連合の主力モビルスーツであるOZ-06MS《リーオー》を基に独自開発したモビルスーツである。
 元々は,連合による武力弾圧に抵抗するために開発が進められた機体であるが,根本的な戦力差はいかんともしがたく,連合に対するゲリラ戦を想定した機体として誕生している。(なお,極めて汎用性の高い機体ではあるが,開発元が中東諸国であることもあり,砂漠戦では高い戦闘能力を発揮する機体となる。)

 完成した機体は,反連合組織であるマグアナック隊に配備されたが,従来のモビルスーツや戦闘兵器の運用概念とは異なり,配備された機体は,各パイロットのパーソナリティに合わせた改修が施され,基本的には全く同一の機体は存在しないものとなった。
 すなわち,マグアナック隊に所属する40機は,全てが異なった仕様の機体となったのである。
 このため,性能的にはリーオーをわずかに上回る程度の機体でしか無いが,個々のパイロットの練度の高いマグアナック隊による連係攻撃は,強力なモビルスーツに対しても十分渡り合えるほどのレベルのものとなっている。

 マグアナック隊は,秘密結社OZに対してオペレーション・メテオを決行したL4コロニー群のウィナー家の子息,カトル・ラバーバ・ウィナーの呼びかけに呼応して武装蜂起し,以後,カトルと共に各戦線を転戦することとなった。

 本機は,マグアナックの改装型のひとつで,ローラーブレード型の脚部をしており,高速移動が可能となっている。

 引用


 備考

 モデルグラフィックス別冊GUNDAM WARS SECRET WINGにおいて掲載された作例。
 初出については,再調査後追記する。

 関連項目


 編集者


[MS/MA・W]
[モビルスーツ・MG誌]
[加筆募集・MS]


最終更新時間:2016年03月27日 21時11分02秒

 ノート

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脚注