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〔RMSN-008〕ベルティゴの変更点

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>>[[ユーザーファイル入口|USER/〔RMSN-008〕ベルティゴ]]
!!!ベルティゴ
*[MS]
!!データ
,機体データ{COLS:2|LEFT}
,型式番号,RMSN-008
,兵器区分,ニュータイプ専用モビルスーツ
,所属,宇宙革命軍→フォートセバーン
,パイロット,カリス・ノーティラス
,製作データ{COLS:2|BGCOLOR:88aaff|BOLD}
,デザイナー,石垣純哉
,初出作品,機動新世紀ガンダムX
,参考文献,GUNDAM WAR
,参考文献,GUNDAM WAR{{br}}SDガンダムGジェネレーションポータブル ほか
,登場話,10〜14話,35話〜

!!スペック
,項目,内容
,全高,UN
,頭頂高,18.5 m
,本体重量,7.2 t
,全備重量,UN
,ジェネレータ出力,UN
,スラスタ推力,UN
,全高,Unknown
,頭頂高,18.5m
,本体重量,7.2t
,全備重量,Unknown
,ジェネレータ出力,Unknown
,スラスタ推力,Unknown
,黒歴史コード,06-1332113

!!武装
!ビームライフル x 2
!マシンキャノン x 2
!ビームサーベル x 2
!ビット x 12
!ビームライフル
!マシンキャノン
!ビームサーベル
!ビット
!!概要
大戦終盤に開発された宇宙革命軍のNT専用MS。
ライラック作戦と呼ばれる地球奇襲作戦のために開発された機体で,パトゥーリア1機,ベルティゴ5機による地球降下作戦が行われる予定であった。
しかし,現実には奇襲作戦を行うことが出来ず,戦後,北方のフォートセバーン市にて,予備パーツによって1機のみ組み上げられ自警団に配備された。
主な搭乗者は人工的にニュータイプ能力を埋め込まれた「カリス・ノーティラス」。
ニュータイプの能力に対し,打ち勝ちたいと思っていた「ガロード」と戦闘を行い,ガンダムXは中破されるにいたった。
しかし,「ジャミル」による喝と,「キッド」が改良したガンダムXディバイダーによって,「ガロード」は彼に打ち勝った。
その後は,力に溺れた自分の罪を償うため,フォートセバーン市に残り自警団のリーダーを務めていたが,宇宙革命軍,新連邦,フリーデンの3つ巴の戦争が起こると,彼はフォートセバーンの戦力とベルティゴを連れて助けとなってくれた。
ちなみに,協力してくれるようになった「カリス」は,ビット兵器を一切扱わずに戦っていたのが印象的。
 RMSN-008《ベルティゴ》は,第7次宇宙戦争終盤に開発された宇宙革命軍のニュータイプ専用モビルスーツである。
 元々ベルティゴは,宇宙革命軍による地球奇襲作戦である「ライラック作戦」のために開発された機体で,パトゥーリア1機,ベルティゴ5機による地球降下作戦が行われる予定であった。
 しかし,現実には奇襲作戦を行うことが出来ず,戦後,北方のフォートセバーン市にて,予備パーツによって1機のみ組み上げられ自警団に配備された。

 主な搭乗者は人工的にニュータイプ能力を埋め込まれた「カリス・ノーティラス」。
 ニュータイプの能力に対し,打ち勝ちたいと思っていた「ガロード」と戦闘を行い,ガンダムXは中破されるにいたった。
 しかし,「ジャミル」による喝と,「キッド」が改良したガンダムXディバイダーによって,「ガロード」は彼に打ち勝った。
 その後は,力に溺れた自分の罪を償うため,フォートセバーン市に残り自警団のリーダーを務めていたが,宇宙革命軍,新連邦,フリーデンの3つ巴の戦争が起こると,彼はフォートセバーンの戦力とベルティゴを連れて助けとなってくれた。
!!引用
!GUNDAM WAR 相克の軌跡 X U-X12 / -EXTENSION BOOSTER- X U-X12
旧革命軍が開発したNT専用MS。サイコミュを搭載し,ビットを使用したオールレンジ攻撃を行う。人工ニュータイプ,カリス・ノーティラスが搭乗し,ガンダムXを撃破している。
!GUNDAM WAR 果てなき運命 X U-X68
カリス・ノーティラスの搭乗するNT専用MS。処刑寸前のフリーデンクルー達の前へ,反政府軍の部隊を率いて現れ窮地を救った。その後も激化する戦争の中,ガロード達と行動を共にした。

!GUNDAM FACT FILE-用語辞典
第7次宇宙戦争の折,宇宙革命軍が開発したニュータイプ専用MS。ニュータイプの精神波でコントロールされる無人遠隔攻撃端末ビットを搭載し,これを用いた多方向からの一斉射撃を得意としている。またベルティゴ本体も優れた機動性を有しており,腕部を引き込んだ簡易飛行形態を取ることで,大気圏内の飛行能力を発揮する。本来は宇宙革命軍が計画したライラック作戦に投入される予定であり,巨大MAパトゥーリアの護衛となるはずだった。しかしライラック作戦は失敗に終わり,パトゥーリアは墜落。作戦に投入された5機のベルティゴも失われてしまった。だが作戦立案者であるノモア・ロングは戦後も密かに計画を続行し,予備パーツからベルティゴを組み上げたのだった。搭乗者は人工ニュータイプのカリス・ノーティラス。
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柔らかな曲線で構成された純白の機体は芸術作品のような優美なシルエットを有している。だがビットを用いた戦闘能力は同時代のMSを大きく上回り,ガンダムXを半壊に追いやったほどである。


!公式サイト
革命軍が開発したニュータイプ専用モビルスーツ。簡易飛行形態をとり,高い機動力を持つ。
パイロットが覚醒したニュータイプの場合は,精神波により“ビット”と呼ばれるリモート兵器を操ることができる。
人工ニュータイプ・カリスの専用機として登場。白亜のカラーリングがカリスのキャラクターを象徴している。
カリス専用機ベルティゴは,第7次宇宙戦争における“ライラック作戦”で落下した巨大MA,パトゥーリアに搭載されていた予備パーツによって作られた。
同作戦に投入されたベルティゴ5機は全て失われている。

!Gジェネレーションポータブル
旧革命軍が開発したNT専用MS。
大戦終盤に開発されたサイコミュ搭載機。
「ライラック作戦」を想定して開発された機体の1つで,大型MA「パトゥーリア」の護衛を目的として開発された。
多数のビットを搭載し,それを使ったオールレンジ攻撃を得意とする。
大戦末期「ライラック作戦」遂行のために地球へ降下したが,ほとんどの機体が稼働することなく終戦を迎えた。
戦後,予備パーツから1機が再生され,フォートセバーン市の自警団に配備されている。
フリーデンとの戦闘において,ビット攻撃によりガンダムXを大破させたが,その後ガンダムXディバイダーと戦って敗退した。
後に北米の反連邦ゲリラの戦力となり,フリーデン兇閥Δ鳳宙に赴いている。

!データガンダム 第七次宇宙戦争時の宇宙革命軍MS
ライラック作戦に投入される予定だったニュータイプ専用MS。フラッシュシステムによるビット兵器を多数備えた。簡易飛行形態をとることでMA並の飛行速度が出る。実戦に投入されていれば戦局を変えたと言われる。

!GUNDAM WAR NEX-A プロモーション 茶 00/U BN006P
 宇宙革命軍の地球侵攻作戦「ライラック作戦」用に開発されたNT専用MS。ニュータイプ部隊として,大型MAパトゥーリアに5機のベルティゴを随伴させて,地球上の各都市を制圧していく計画であった。
!!備考

!!関連項目

!!編集者
*あさぎり
*くすのきさん
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{{category MS/MA・R}}
{{category モビルスーツ・X}}
{{category 加筆募集・MS}}
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{{lastmodified}}
!!ノート
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