トップ 差分 一覧 Farm ソース 検索 ヘルプ ログイン

〔RMS-006G〕ジェニス改(クロッカカスタム)

お願い

  ■検索等で初めて来訪した方は,注意書き等を必ずご覧になってください。
  ■Wiki項目への直接リンクは避けるようお願いします。→<必読>  頻繁に項目変更が行われる関係上,直リンクはエラーのもととなります。
  ■あまりにマナーの悪い人がいましたので,一部項目にアクセス禁止処理を行いました。
  ■極めて短時間で集中的アクセスを行ってるIPについては,終息の目処が立たなかったためアクセス禁止処理を施しました。解除申請は本家掲示板にて。

ユーザーファイル入口

ジェニス改 クロッカカスタム

  • [MS]

 データ

機体データ
型式番号RMS-006G
兵器区分宇宙革命軍陸戦用量産型モビルスーツ
所属バルチャー
パイロットクロッカ
製作データ
デザイナー石垣純哉
初出作品機動新世紀ガンダムX
参考文献GUNDAM WAR
MS大全集2015 ほか

 スペック

項目内容
全高Unknown
頭頂高16.0m
本体重量7.7t
全備重量Unknown
ジェネレータ出力Unknown
スラスタ推力Unknown
黒歴史コード02-0530838

※スペックは標準的なジェニス陸戦型のもの。

 武装

100mmマシンガン

ヒートホーク

 概要

 RMS-006G《ジェニス陸戦型》は,宇宙革命軍が第7次宇宙戦争に投入した陸戦用モビルスーツである。
 この機体は,宇宙革命軍の主力モビルスーツであったRMS-006《ジェニス》を地球侵攻作戦にあわせ,陸戦用に改良したものである。
 陸戦用とはいうものの,実のところ機能的にはほとんどジェニスと大差なく,この機体を宇宙で運用することも可能である。(ただし,一部改装は必要とされる。)

 外観的な違いとしては,肩の突起とバーニアのない点が宇宙用との違いとしてあげられる。

 第7次宇宙戦争の終戦後,数多く戦線に投入された本機は,宇宙革命軍の管理下から離れており,様々な手段でバルチャーや民間企業に流れていくこととなる。
 特に,戦場にうち捨てられた機体は多く,これらを回収し,独自に修復した機体が数多くでまわることとなった。

 本機は,戦後バルチャーによって改造されたモデルのひとつで,セントランジェの街を襲ったクロッカが使用した機体である。
 頭部にモヒカンを思わせる角飾りを付けているが,実際には単なる見かけ倒しで,ガロードにあっさりと奪われている。

 引用

GUNDAM WAR 月下の戦塵 X U-X5

 セントランジェの町を襲った,クロッカが使用した機体。頭部に角飾りを付けたカスタム機であるが,見掛け倒しの改造のみで,生身のガロードにあっさりと奪われてしまった。

 備考

 劇中でのインパクトと生身のガロードによって奪われるという役柄のためか,意外にも露出が多く,ゲームなどでも登場することが多い。

 関連項目


 編集者


[MS/MA・R]
[モビルスーツ・X]


最終更新時間:2015年12月20日 16時30分35秒

 ノート

本項目に追加情報を記載する
※追記できる情報(他愛のないものでかまいません)がある場合,上記リンクから記述専用ページに移動し,情報投入をお願いします。

脚注