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〔MRX-011〕量産型サイコガンダム

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量産型サイコガンダム

  • [MS]

 データ

機体データ
型式番号MRX-011
兵器区分汎用試作型モビルスーツ[1]
汎用攻撃型可変量産モビルアーマー(NT専用)[2]
所属ティターンズ
パイロットティターンズ兵
製作データ
デザイナー大河原邦男
初出作品M-MSV
参考文献MS大全集
SDクラブ ほか

 スペック

項目内容
全高Unknown
頭頂高27.2m
本体重量83.0t
全備重量136.4t
ジェネレータ出力15280kw
スラスタ推力91100kg
センサ有効半径10300m
装甲材質ガンダリウム合金
黒歴史コード07-0775618

 武装

収納式ハイメガバスター

拡散メガ粒子砲 x3

有線ビーム砲 x2

インコムユニット x2

グレネードランチャー x2

ハイパービームサーベル(ビームキャノン) x2

 概要

 MRX-011《量産型サイコガンダム》は,ティターンズが開発した汎用攻撃型モビルスーツである。(なお,一説によると他のサイコガンダム系列同様,開発そのものは地球連邦軍であり,ティターンズは接収しただけであるともいわれる。)
 この機体は,MRX-010《サイコガンダムMk-供佞寮澤廛如璽燭魎陲法の婿叉,箸靴萄得澤廚気譴燭發里如げ鎚儺々修鮗茲蟒き,機体を小型化した上で,武装を強化するという方向性で開発されている。
 コンセプトとしては,ニュータイプ用(強化人間用)であったサイコガンダムをエースパイロット用の決戦兵器として再設計したというものであり,ある意味,ORX系ガンダム(ORX-013《ガンダムMk-后佞覆鼻砲汎碓譴離灰鵐札廛箸砲茲覽‖里任△襦

 機体サイズは,通常型モビルスーツのおよそ5割増しと,小型化されたとはいえ,やはりサイコガンダム系列というしかないものだが,強力なジェネレーターとその機体サイズから,搭載された各種兵装は,収納式ハイメガバスターや拡散メガ粒子砲など,短期決戦用の重モビルスーツとして十分すぎるほどの火力を誇っている。

 なお,本機の実戦投入の記録が残されており,月面上でエウーゴのFA-100S《フルアーマー百式改》と戦闘を行った(U.C.0087年11月20日とされる)との記録があるが,未だ確証を持って運用されたとは言い難い状況であり,更なる資料の発見が待たれるところである。

 引用

データコレクション一年戦争外伝3

 サイコガンダムMk-兇鮠型化し,ティターンズのエースパイロット用に開発が進められていた。

 備考


 関連項目

 編集者


[MS/MA・M]
[モビルスーツ・M-MSV]
[加筆募集・MS]


最終更新時間:2016年04月16日 09時55分03秒

 ノート

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脚注

  • [1]Gジェネレーションポータブル
  • [2]EBのミス(実際には非可変)