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〔MRX-009〕サイコガンダムMk-

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サイコガンダムMk- / サイコガンダムシステム00-1/00-2

  • [MS]

 データ

機体データ
型式番号MRX-009
兵器区分
所属ティターンズ
パイロット無人
製作データ
デザイナー小林誠(模型製作:小林和史)
初出作品ソロモンエクスプレス
参考文献電撃HobbyMagazine

 スペック

項目内容
全高Unknown
頭頂高Unknown
本体重量Unknown
全備重量Unknown
ジェネレータ出力Unknown
スラスタ推力Unknown

 武装

 詳細不明

 概要

 MRX-009《サイコガンダムMk-供佞蓮ぅ謄ターンズによって開発された機体である。
 一年戦争中より,ニュータイプ「アムロ」の存在に着目していた連邦首脳部は,ジオン軍のサイコミュ研究施設を全て接収し,研究を継続させている。しかし,そのシステムの未知なる部分の多さを警戒し,サイコミュシステムと呼称したモビルアーマー全てに自爆装置を装備させ,万一の場合は破壊していた。

 このサイコガンダムMk-兇蓮U.C.0085年にサイド7宙域で稼動実験が行われた機体である。
 この機体は,00-1,00-2の2機が用意され,稼動試験を行ったものの,00-2が暴走したのに引きずられ,00-1も暴走,10秒以上の暴走状態を続けた後,突如消失している。
 この事故では,各コロニー(主にサイド2)にニュータイプの覚醒,暴走状態を引き起こし,連邦は独立部隊「ティターンズ」をしてコロニー内のニュータイプを民間人ごと毒ガスにて殺戮するに至っている。

 サイコミュの暴走に対する解決案は見いだせなかったものの,機体のポテンシャルを惜しんだ連邦は,後に開発されたサイコガンダム1号機[1],同2号機[2]には,その挙動を制限する「フォートレスモード」を組み込み,戦闘時以外の独自活動を抑制することとした。

 引用


 備考

 電撃HobbyMagazine 2000年4月号掲載のソロモンエクスプレス2劇中に登場した機体。
 Ζガンダムにおけるティターンズの位置づけを独自解釈したストーリーで,30バンチ事件を引き起こした状況を描いている。

 関連項目

 編集者


[MS/MA・M]
[モビルスーツ・ソロモンエクスプレス]
[モビルスーツ・DHM誌]
[加筆募集・MS]


最終更新時間:2018年05月14日 17時36分25秒

 ノート

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脚注

  • [1]TV本編におけるMRX-009
  • [2]同じくTV本編におけるMRX-010