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〔MAN-05-2〕グロムリン兇諒儿硬

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>>[[ユーザーファイル入口|USER/〔MAN-05〕グロムリン]]
!!!グロムリン
*[MS]
!!データ
,機体データ{COLS:2|LEFT}
,型式番号,MAN-05-2
,兵器区分,
,所属,ジオン軍
,兵器区分,対艦戦闘用モビルアーマー
,所属,ジオン公国軍
,パイロット,ギレン・ザビ
,製作データ{COLS:2|BGCOLOR:88aaff|BOLD}
,デザイナー,不明
,初出作品,Gジェネレーションギャザービート2
,参考文献,-

,デザイナー,片桐圭一郎
,初出作品,SDガンダムGジェネレーションギャザービート2
,参考文献,Gジェネレーションギャザービート2 ほか
!!スペック
,項目,内容
,全高,UN
,頭頂高,UN
,本体重量,UN
,全備重量,UN
,ジェネレータ出力,UN
,スラスタ推力,UN

,全高,Unknown
,頭頂高,Unknown
,本体重量,Unknown
,全備重量,Unknown
,ジェネレータ出力,Unknown
,スラスタ推力,Unknown
!!武装
!メガ粒子砲
!グロムリン型戦闘ポッド
!ビームクロー
!!概要
アクシズで計画された戦略重MA。
MAサイズではなく,本体左右にグロムリンとほぼ同型の戦闘ポッドが装着されている。
 MAN-05《グロムリン》は,一年戦争末期,ジオン公国軍が連邦軍艦隊との正面決戦を想定して開発を進めていた対艦戦用モビルアーマーである。
 型式番号から,ニュータイプ用モビルアーマーとして位置づけられているが,実際にはニュータイプパイロットでなくとも運用可能な機体として開発が進められていたとも言われており,ある種,後に登場する準サイコミュに近い機構が搭載される予定であった可能性は否定できない。

 計画案では,大口径メガ粒子砲2門,有線攻撃端末を2基,さらに多数の小口径ビーム砲を装備した移動要塞とも言えるモビルアーマーとなるはずであったが,当時の公国軍の技術では,これを完全に実現することは不可能に近く,実際には設計に入る前に廃案が決定していたとも言われている。

 その一方で,戦後,グロムリン(あるいはその系譜上にある)と思われる機体が確認{{fn 機動戦士ガンダムカタナの劇中描写より}}されており,開発そのものが凍結されていただけで,設計そのものは進行していた可能性も指摘されている。

 本機,MAN-05-2《グロムリン供佞蓮ざ砲瓩動貮瑤了駑舛乏稜Г任るグロムリンの完成体ともされる機体である。
 開発拠点はアクシズともされており,他の資料との整合性の面で難点を抱えているため,「存在しなかった機体」,あるいは「欺瞞情報として用意された機体」である可能性が高いと考えられる。
 実際,本機を運用したのは,ギレン・ザビ総帥であったともいわれており,仮にこれが事実であった場合,ア・バオア・クーで戦死した総帥は,影武者であったということになろう。

 数少ない資料によると,本機は,グロムリンとほぼ同型の戦闘ポッドを2機接合したような巨大な機体で,これらを分離,遠隔操作することでグロムリンに倍する戦闘力を発揮したとも言われている。
!!引用

!!備考
画稿に関しては非常に小さいものであるが,電撃HobbyMagazineのいちご大福のコーナーで掲載されている。

!!関連項目

!!参考書籍

!!編集者
*あさぎり
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{{category MS/MA・M}}
//{{category モビルスーツ・}}
{{category モビルスーツ・Gジェネレーション}}
{{category 加筆募集・MS}}
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{{lastmodified}}
!!ノート
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