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〔LB19K〕ロケットバズーカ

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ロケットバズーカ

  • [武器]

 データ

製作データ
デザイナー大河原邦男
初出作品MSV
参考文献1/100 MG 高機動型ザク(黒い三連星仕様) インストラクション ほか

 スペック

項目内容
制式番号LB19K
兵器区分バズーカ
所属ジオン公国軍
運用MSMS-06R-1A ザク
MS-06R-2 ザク
推奨ジェネレータ出力-
口径320mm
総弾数Unknown
出力-

 概要

 従来から運用されていた俗にいう「ザク・バズーカ」の後継機種として開発が進められていた装備が,LB16K型ロケットバズーカであるが,この装備は次世代型として開発が進められていたものの,基本的な装弾機構などは従来型から流用されていた。このためか,装填不良などが続出し,改良が加えられた。
 この改良型がLB19K型である。結果として,MS-09で運用されたジャイアント・バズの原型となったともいえる。
 MS-06R型で試験運用された。

 なお,LB96Kは,その形状こそ後のGB系ロケットバズーカ(通称,ジャイアント・バズ)に酷似しているが,一回り小型のもので,公国軍のモビルスーツ用ロケットバズーカの移行を示す形状であるということができるだろう。

 引用

1/100 MG 高機動型ザク(黒い三連星仕様) インストラクション

 公国軍が次世代MS用の標準兵装として開発していたLBl6K型の320mmバズーカには,既存の装弾機構が採用されていたが,弾頭が大型化したことによる作動不良が多かったため,LB19K型が開発された。

 備考

 メーカーコード付与の表記揺れとして以下のものがある。

  • H&L-LB19K/320mm

 関連項目


 編集者


[武器]
[武器・UC]


最終更新時間:2015年07月22日 20時07分20秒

 ノート

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脚注