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〔IPP-0032〕ジルダの変更点

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!!!ジルダ
*[MS]
!!データ
,機体データ{COLS:2|LEFT}
,型式番号,IPP-0032S
,兵器区分,
,所属,オセアニア連邦 ほか
,パイロット,オセアニア連邦コロニー反乱軍兵士
,製作データ{COLS:2|BGCOLOR:88aaff|BOLD}
,デザイナー,形部一平
,初出作品,機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ
,参考文献,
!!スペック
,項目,内容
,全高,19.8m
,頭頂高,Unknown
,本体重量,29.7t
,全備重量,Unknown
,ジェネレータ出力,Unknown
,動力源,エイハブ・リアクター
,スラスタ推力,Unknown
,フレームタイプ,ヘキサ・フレーム
,装甲材質,ナノラミネートアーマー
!!武装
!ワイヤー・ガン
!クロウ・バー
!!概要
 IPP-0032《ジルダ》は,オセアニア連邦などの運用するモビルスーツである。
 厄災戦当時に開発され,ロディ・フレームに次いで大量に生産されたヘキサ・フレームの採用機で,多くのモビルスーツが胸部から腹部にかけてコクピットが存在するのに対して,頭部にコクピットブロックが設置されるという独特の設計となっている。

 ジルダは,厄災戦を生き残ったモビルスーツの中で,ギャラルホルンの統制から逃れた(大きな戦力的脅威にならないと判断された)作業用のモビルスーツがベースであり,高い機動性と装備の豊富さから,戦地を問わない汎用性を発揮する機体となっている。
 オセアニア連邦の機体は,グレーの濃淡による塗り分けが特徴的となっている。
!!引用
!公式サイト
 厄祭戦中期に開発されたヘキサ・フレームを使用した機体。機動性や武装のバリエーションから、中・近距離問わずどんな戦地でも活躍することができる。
!!備考

!!関連項目

!!編集者
*あさぎり
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{{category MS/MA・I}}
{{category モビルスーツ・鉄血のオルフェンズ}}
{{category 加筆募集・MS}}
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{{lastmodified}}
!!ノート
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