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〔F90M〕ガンダムF90競泪螢

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ガンダムF90競泪螢

  • [MS]

 データ

機体データ
型式番号F90M
兵器区分装備換装型モビルスーツ水中戦仕様
所属サナリィ,(地球連邦軍)
パイロット不明
製作データ
デザイナー大河原邦男[1]
初出作品機動戦士ガンダムF90
参考文献GUNDAM WAR
Gジェネレーションポータブル ほか

 スペック

項目内容
全高Unknown
頭頂高Unknown
本体重量Unknown
全備重量Unknown
ジェネレータ出力Unknown
スラスタ推力Unknown

 武装

60mmバルカン

3連マリンロケットパック

ホーミングトーピドー

6連アローシューター

コンバットナイフ

 概要

 ガンダムF90のオプションアーマメントのひとつMタイプを装備した状態が,F90M《ガンダムF90マリン》である。Mタイプは,「Mrine」の略称で,水中における戦闘を想定した仕様である。
 開発コンセプトは,旧ジオン公国軍が開発した水陸両用モビルスーツにあり,地球連邦軍にとっては,実に30年余ぶりの水陸両用モビルスーツとなる。
 装備も水中戦に適したものが多数用意されているが,いかんせん地球上における戦闘が激減しただけでなく,水中における戦闘行為もほとんど起こらない状況(多くは,U.C.0100年以前に,旧公国軍系の機体が回収されてしまっていたためでもある)であったことから,本格的な量産は見送られている。しかし,第2次オールズモビル動乱においては,オールズモビルの投入した水陸両用機と渡り合うことができ,その性能を遺憾なく発揮している。

 このタイプは,早々と公開されたことから一般的に有名となったA/D/Sタイプとは異なる部分が存在する。それが,バックパックを換装するという点である。背部ランドセルを丸ごとホバーユニットに換装しているのである。このため,武装からビーム・サーベルが取り除かれている。(なお,以後のオプションには,こうした換装型装備も多数存在しているため,こうした換装型のオプションはF90のオプションアーマーメントの中では第2シリーズといってもいいだろう。)

 引用


 備考


 関連項目


 編集者


[MS/MA・F]
[モビルスーツ・F90]


最終更新時間:2015年08月06日 15時19分37秒

 ノート

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脚注

  • [1]厳密には画稿無し。