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〔ASW-G-01〕ガンダム・バエル

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ガンダム・バエル

  • [MS]

 データ

機体データ
型式番号ASW-G-01
兵器区分
所属ギャラルホルン革命軍
パイロットマクギリス・ファリド
(アグニカ・カイエル)
製作データ
デザイナー
初出作品機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ
参考文献

 スペック

項目内容
全高18.0m
頭頂高Unknown
本体重量30.0t
全備重量Unknown
ジェネレータ出力Unknown
スラスタ推力Unknown

 武装

バエル・ソード

電磁砲

 概要

 厄災戦時に初めて誕生したガンダム・フレーム搭載機。
 ギャラルホルンの誕生のきっかけとなった機体であり,その中核メンバーとなったアグニカ・カイエルの乗機であった機体である,。
 当時は,圧倒的な戦闘力で人類に敵対するモビルアーマーを駆逐していったため,ガンダム・フレーム搭載機が特別視されるきっかけとなった。

 厄災戦後は,ギャラルホルンのシンボルとして保存されており,様々な儀式において神格化された形で扱われていた。

 しかし,マクギリスのギャラルホルンに対する革命において,300余年振りに起動し,その旗頭として用いられることとなった。
 なお,機体は厄災戦当時のままであったため,阿頼耶識システムは搭載されたままであったことから,マクギリスも阿頼耶識施術を受け,これを駆ることとなった。
 一連の事件の後,ギャラルホルンによって回収された機体は,(阿頼耶識システムそのものを禁止していたギャラルホルンの立場もあって)コクピットシステムを取り除いた状態で再び封印されている。

 引用


 備考


 関連項目


 編集者


[MS/MA・A]
[モビルスーツ・鉄血のオルフェンズ]
[加筆募集・MS]


最終更新時間:2018年06月23日 18時56分52秒

 ノート

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脚注