トップ 差分 一覧 Farm ソース 検索 ヘルプ ログイン

〔AMX-101D〕ガルスD陸戦型サラマンドラ(ラビットタイプ)

お願い

  ■検索等で初めて来訪した方は,注意書き等を必ずご覧になってください。
  ■Wiki項目への直接リンクは避けるようお願いします。→<必読>  頻繁に項目変更が行われる関係上,直リンクはエラーのもととなります。
  ■あまりにマナーの悪い人がいましたので,一部項目にアクセス禁止処理を行いました。
  ■極めて短時間で集中的アクセスを行ってるIPについては,終息の目処が立たなかったためアクセス禁止処理を施しました。解除申請は本家掲示板にて。

ユーザーファイル入口

ガルスD陸戦型サラマンドラ(ラビットタイプ)

  • [MS]

 データ

機体データ
型式番号AMX-101D
兵器区分陸戦型MS
所属ネオ・ジオン軍
パイロット不明
製作データ
デザイナー模型作例(製作者:)
初出作品B-CLUB 008
参考文献B-CLUB 008

 スペック

項目内容
全高Unknown
頭頂高Unknown
本体重量Unknown
全備重量Unknown
ジェネレータ出力Unknown
スラスタ推力Unknown

 武装


 概要

 第1次ネオ・ジオン戦争時に開発されたAMX-101ガルスJに連なる派生機。
 元々ガルスJは,地球侵攻作戦における主力機候補として開発が進められていた機体で,その開発コンセプトは旧ジオン公国軍の陸戦型MSであるMS-07グフのものを引き継いだものとなっている。
 無論,直系の後継機というわけではないが,MS-07を含む陸戦型MSの長所を取り入れた機体であり,AMX-102ズサとのコンビネーションで,侵攻作戦を有利に進めることが想定されていた。
 このため,本来は近接戦闘対応のガルスJと支援機であるズサという役割分担が為されているのだが,人的余裕や戦力的余裕の少ないネオ・ジオン軍では,単一能力に特化した機体であっても汎用性を高める工夫は為されていた。

 AMX-101ガルスJの系譜には,未確認ながらも様々な機体の存在が噂されている。これらは,用途別に微妙な差異が存在しながらも,共通しているのは陸戦で高い能力を発揮する機体である,ということである。

 本機は,ガルスJバリエーションの一つとして陸戦を重視した機体で,着脱可能なオプションウエポンとしてヒートロッドを装備している。
 肩や腰のアーマーをマラサイから流用しており,カラーリングもマラサイと同じ赤系統となっている。若干数が製造された模様で,アンテナを頭頂部から後頭部のレーダーユニットの位置に移動させたラビットタイプも存在すると言われている。
在する。

 引用


 備考


 関連項目


 編集者


[MS/MA・A]
[モビルスーツ・BC誌]


最終更新時間:2014年08月07日 21時15分45秒

 ノート

本項目に追加情報を記載する
※追記できる情報(他愛のないものでかまいません)がある場合,上記リンクから記述専用ページに移動し,情報投入をお願いします。

脚注