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〔AMX-011R-1A〕ザク群(シン・マツナガ大尉機)の変更点

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>>[[ユーザーファイル入口|USER/ModelGraphix系オリジナル作例1987]]
!!!ザク群(シン・マツナガ大尉機)
*[MS]
!!データ
,機体データ{COLS:2|LEFT}
,型式番号,AMX-011R-1A
,兵器区分,汎用量産型モビルスーツ
,所属,ネオ・ジオン軍
,パイロット,シン・マツナガ
,製作データ{COLS:2|BGCOLOR:88aaff|BOLD}
,デザイナー,模型作例(製作者:草刈健一)
,初出作品,ModelGraphix 1987/03
,参考文献,ModelGraphix 1987/03
!!スペック
,項目,内容
,全高,Unknown
,頭頂高,Unknown
,本体重量,Unknown
,全備重量,Unknown
,ジェネレータ出力,Unknown
,スラスタ推力,Unknown
!!武装
!ビームカノン
!!概要
 AMX-011《ザク掘佞蓮ぅ献ン公国軍の開発したMS-06《ザク》の完全なる後継機として開発が進められた機体である。
 元々,地球連邦軍のザクとも呼ばれた《ハイザック》や《マラサイ》という機体に対して,アクシズ側はこれをザクの系譜と認めず,真なるザクの後継機として開発が進められたザク靴任△襪,時勢がこの機体を臨まず,結果的にAMX-014《ドーベン・ウルフ》に敗れている。
 このため,アクシズでの本格量産は見送られたものの,生産された機体は各部隊へと配備されていったのである,

 本機は,ネオ・ジオン軍に復帰したシン・マツナガ大尉が運用したと言われる機体である。
!!引用

!!備考
 モデルグラフィックス1987年3月号の特集に掲載された作例。
 頭部,腕部がアレンジされ,バックパックにも06Rの意匠が見える。
 新型ヒートホークを武装としている。
 カラーリングは,小田雅弘氏のMS-06R-1A改のブルーがワンポイントとなった物をイメージソースとしている。
!!関連項目

!!編集者
*あさぎり
*だっちん
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{{category MS/MA・A}}
{{category モビルスーツ・MG誌}}
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{{lastmodified}}
!!ノート
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