トップ 差分 一覧 Farm ソース 検索 ヘルプ ログイン

〔AMX-011R-1A〕ザク群(シン・マツナガ大尉機)

お願い

  ■検索等で初めて来訪した方は,注意書き等を必ずご覧になってください。
  ■Wiki項目への直接リンクは避けるようお願いします。→<必読>  頻繁に項目変更が行われる関係上,直リンクはエラーのもととなります。
  ■あまりにマナーの悪い人がいましたので,一部項目にアクセス禁止処理を行いました。
  ■極めて短時間で集中的アクセスを行ってるIPについては,終息の目処が立たなかったためアクセス禁止処理を施しました。解除申請は本家掲示板にて。

ユーザーファイル入口

ザク群(シン・マツナガ大尉機)

  • [MS]

 データ

機体データ
型式番号AMX-011R-1A
兵器区分汎用量産型モビルスーツ
所属ネオ・ジオン軍
パイロットシン・マツナガ
製作データ
デザイナー模型作例(製作者:草刈健一)
初出作品ModelGraphix 1987/03
参考文献ModelGraphix 1987/03

 スペック

項目内容
全高Unknown
頭頂高Unknown
本体重量Unknown
全備重量Unknown
ジェネレータ出力Unknown
スラスタ推力Unknown

 武装

ビームカノン

 概要

 AMX-011《ザク掘佞蓮ぅ献ン公国軍の開発したMS-06《ザク》の完全なる後継機として開発が進められた機体である。
 元々,地球連邦軍のザクとも呼ばれた《ハイザック》や《マラサイ》という機体に対して,アクシズ側はこれをザクの系譜と認めず,真なるザクの後継機として開発が進められたザク靴任△襪,時勢がこの機体を臨まず,結果的にAMX-014《ドーベン・ウルフ》に敗れている。
 このため,アクシズでの本格量産は見送られたものの,生産された機体は各部隊へと配備されていったのである,

 本機は,ネオ・ジオン軍に復帰したシン・マツナガ大尉が運用したと言われる機体である。

 引用


 備考

 モデルグラフィックス1987年3月号の特集に掲載された作例。
 頭部,腕部がアレンジされ,バックパックにも06Rの意匠が見える。
 新型ヒートホークを武装としている。
 カラーリングは,小田雅弘氏のMS-06R-1A改のブルーがワンポイントとなった物をイメージソースとしている。

 関連項目


 編集者


[MS/MA・A]
[モビルスーツ・MG誌]


最終更新時間:2015年08月01日 10時27分50秒

 ノート

本項目に追加情報を記載する
※追記できる情報(他愛のないものでかまいません)がある場合,上記リンクから記述専用ページに移動し,情報投入をお願いします。

脚注