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〔AMS-06N〕ザク・リジェネレーター

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ザク・リジェネレーター

  • [MS]

 データ

機体データ
型式番号AMS-06N
兵器区分
所属ネオ・ジオン軍
パイロットネオ・ジオン兵
製作データ
デザイナー模型作例(製作:Qサマ)
初出作品ModelGraphix 2000/09
参考文献ModelGraphix 2000/09

 スペック

項目内容
全高Unknown
頭頂高Unknown
本体重量Unknown
全備重量Unknown
ジェネレータ出力Unknown
スラスタ推力Unknown

 武装

ハイパーナックルバスター

 概要

 AMS-06N《ザク・リジェネレーター》は,ネオ・ジオン軍が開発したモビルスーツで,第1次ネオ・ジオン戦争末期,拡大する戦域をフォローするためにモビルスーツの絶対数を確保することを目的に開発が行われた機体である。
 元々,ネオ・ジオン軍の主力は,AMX-003《ガザC》やAMX-006《ガザD》といった,いわゆる「ガザ系」と呼ばれる機体であった。しかし,ガザ系は生産性こそ良好であったものの,基本性能やメンテナンス性を考慮しなかったことから,損耗率も極めて高い機体であった。
 そこで立ち上がった次期量産MS構想では,一線を退いた一年戦争機のMSを再利用することで,コストを抑え,かつ第二世代型MSに対抗しうる機体が検討された。
 本機は,その計画に基づいて開発されたもので,ジオンの名機MS-06《ザク供佞了賃元,鯲用することでコストを抑えながらも,これを第2世代機並の性能へと引き上げることを目的とした。

 しかしながら,ムーバブル・フレーム構造の機体では容易に行える装備の追加,変更も,モノコック構造のザクでは技術的に困難であり,結果として外付けで装備を設計,付加するスタイルになってしまい,根本的な改善には繋がらなかった。

 引用

ModelGraphix 2000/09(抜粋)

 大戦後期,ネオジオン軍は多数のMS開発にいそしむ一方で,拡大する戦域をフォローできる絶対数の確保に逼迫していた。
 そこで立ち上がった次期量産MS構想では一線を退いた一年戦争機のMSを再利用することで,コストを抑え,かつ第二世代型MSに対抗しうる機体が検討された。これが後のザク靴隆陲箸覆襦

 備考


 関連項目


 編集者


[MS/MA・A]
[モビルスーツ・MG誌]


最終更新時間:2015年12月13日 20時47分47秒

 ノート

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脚注