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〔型式不明〕Gユニット(混在装備)の変更点

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>>[[ユーザーファイル入口|USER/〔OZ-19MASX〕ガンダムグリープ]]
!!!ガンダムグリープ
!!!ガンダムグリープ供Gユニット混在装備)
*[MS]
!!データ
,機体データ{COLS:2|LEFT}
,型式番号,型式不明
,兵器区分,
,所属,MO-
,パイロット,アディン・バーネット
,製作データ{COLS:2|BGCOLOR:88aaff|BOLD}
,デザイナー,ビークラフト{{br}}(コンセプト:ときた洸一)
,初出作品,新機動戦記ガンダムW DUAL STORY G-UNIT
,参考文献,GUNDAM WAR
!!スペック
,項目,内容
,全高,25.2m
,MA時全長,22.6m 
,頭頂高,Unknown
,本体重量,18.2t
,全備重量,Unknown
,ジェネレータ出力,18945kw
,スラスタ推力,344796kg
,装甲材質,ガンダニュウム合金
※スペックは,通常時のグリープのもの。
!!武装
!バスターメガ粒子砲
!ビームランサー
!!概要
 OZ-19MASX《ガンダムグリープ》は,シルヴァ・クラウンこと,オデル・バーネットがOZプライズ潜入時に独自に開発したG-UNITシステム搭載モビルスーツで,その基本設計はバーネット兄弟の父親の手によるものある。
 機体の開発においては,MO-垢砲ける技術的問題(強力なジェネレータとガンダニュウム合金の必要性)から,オデルがOZプライズを利用して開発したとも言える機体である。
 グリープは,可変モビルスーツとして開発されており,MAモード,アサルトモード,MSモードをとることができる。MA/アサルトモード時には強力なハイパービーム砲を使用することも可能である。
 また,MAモード時に機体を構成するフレキシブルバインダは,MSモード時にはリフレクターとして機能し,ビーム攻撃などを防ぐことが可能である。従って,本機は形態によって最強の盾と矛を備えたMSと言うことができるだろう。
 コクピットブロックには,パイロットとの神経接続により,機体を自在に制御するMSCS(精神同調型操縦システム)を採用しているため,パイロットの意思に即した機動が可能となっており,極めて高い操作性を獲得している。

 本機は,OZプライズ首魁ヴァルダー・ファーキルとの決着の際に損壊した各G-UNITのパーツを集めて生み出された「最後のG-UNIT」である。
 ガンダムグリープ,ガンダムアスクレプオス,ガンダムLOブースターの3機のパーツで運用可能なものを組み合わせたもので,この機体でハイドラガンダムとの決着をつけた。
!!引用

!!備考
//第3巻P156

!!関連項目

!!編集者
*あさぎり
*だっちん
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{{category MS/MA・不明}}
{{category モビルスーツ・G-UNIT}}
{{category 加筆募集・MS}}
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{{lastmodified}}
!!ノート
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