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〔型式不明〕エクストリームガンダム ディストピア・フェイズ

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エクストリームガンダム(type-イクス) ディストピア・フェイズ

  • [MS]

 データ

機体データ
型式番号型式不明
兵器区分不明
所属マーズ
パイロットセシア・アウェア
トリム
製作データ
デザイナー大河原邦男
初出作品機動戦士ガンダムEXTREME VS
機動戦士ガンダムEXA
参考文献

 スペック

項目内容
全高Unknown
頭頂高Unknown
本体重量Unknown
全備重量Unknown
ジェネレータ出力Unknown
スラスタ推力Unknown

 武装

スフィアビット

 広範囲へ曲射ビームをばら撒く。

大型ビーム砲

ディバインブレイザー

底部旋回砲塔

 概要

 エクストリームガンダムは,地球が滅亡してから遙かなる未来,木星の衛星に遺されていた「地球再現用データベース」内で開発された機体である。
 地球再現用データベースが存在する「ジュピター勝廚蓮ごに記録の残らないほど過去の時代から,GA(ジェネラルアンサー)データと呼ばれる「過去の歴史をデータベース化した世界」にアクセスを行うGダイバーたちによって,過去のエースパイロットたちを相手にした模擬戦闘が繰り返され,これによって滅亡した地球の再現と,トライ&エラーによる歴史の最善化を目指していた。
 エクストリームガンダムは,ジュピター召隆浜者でもあったイクスが,完全で理想的な世界を調停すべく設計し,Gダイバーたちが持ち帰った様々なデータをセシア・アウェアの協力を得て完成させた機体である。過去の世界の力の象徴である「ガンダム」を模して開発されているため,機体の各部は,過去のガンダムの意匠に近いデザインとなっている。

 エクストリームガンダム本体は,極めてシンプルなデザインの機体であるが,機体そのものが進化していくため,様々な追加装備(補助兵装)が開発されていくこととなる。それらは,GAデータから得られた各種の「経験」から,「用途に応じた進化」という形で形成され,エクストリームガンダムそのものをも進化させて行くのである。
 また,このデータは,様々な形で新たな機体を生み出すきっかけとなっていくのである。

 本形態「ディストピア・フェイズ」は,これまでのジュピター召砲いて開発された各種兵装とはことなり,マーズ気砲いて開発されたエクストリームガンダムの新たな形態である。
 セシア・アウェア・プリモがアル・アダの搭乗機であるスプレマシー・ギア,ならびにその強化ユニットであるスプレマシー・アーマーに対抗させるために開発した極限殲滅機体で,従来のエクストリームガンダムの強化武装が,曲がりなりにも人型に類する形状であったのに対して,完全なモビルアーマー型になっているのが最大の特徴である。
 中央ブロックに設置されたエクストリームガンダム(なお,分離可能であるかどうかは不明である)を中心に,6脚の脚部ユニットを装着しており,まさに異形の機体といえるものとなっている。その攻撃能力は極めて大きく,まさに「極限殲滅」に相応しい機体といえる機体である。

 なお,セシアひとりではコントロールは難しいため,イクスのデータを再構成させたGダイバーであるトリムがサポートする複座式となっている。

 引用

GUNDAM INFO

 「エクストリームガンダム ディストピア・フェイズ」は,「ex‐(イクス)」の忘れ形見とも言えるエクストリームガンダムの新たな形態で,「ミスティック・フェイズ」の後継機に相当。極限殲滅形態という名前の通り,周囲の全てを無に帰すかのような広範囲への攻撃をまき散らしてくる。
 「飛行モード」と,バリアで身を守りつつ強力な攻撃をしかけてくる「砲台モード」が存在し,プレイヤーはそれぞれに応じた戦い方が要求されることになる。

 備考


 関連項目


 編集者


[MS/MA・不明]
[モビルスーツ・ガンダムEXA]


最終更新時間:2016年06月10日 20時40分39秒

 ノート

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脚注